クリスチャンとして音楽活動をする中で狭心症の発作で倒れた新垣勉さんは、その病床で、あらためて神の愛の深さを認識した。そして、クリスチャンになってからもずっとゆるすことができなかった、自分を捨てた両親を、心からゆるすことができたという。今、新垣さんが伝えたいメッセージをインタビューと歌でお届けする。
「ゆるされ、ゆるす人生」
新垣勉さん
No.1052 2009年7月11日、7月12日
<今週の聖書のことば>
マタイの福音書 6章9、12節
お話:安海 靖郎