広島県広島市に住む布絵作家の市川正美さんは、身近な草花や野菜、魚などを、古い布を使って表現している。作品を作る中で、どんな小さなものにも「いのちの輝き」があることを知ったという市川さんにお話を伺い、またその作品を紹介する。
メッセージ:村上 宣道
コリント人への手紙 第二 1章4節
「いのちの輝きに魅せられて」
市川 正美さん
No. 985 2008年3月29日、3月30日