広島県広島市で活動する布絵作家の市川正美さんは、身近な草花や野菜、魚などを、古い布を使って表現している。作品を作る中で、どんな小さなものにも「いのちの輝き」があることを知ったという市川さんの作品を紹介するとともにお話を伺う。
「いのちの輝きに魅せられて」
市川正美さん
No.1069 2009年11月7日、11月8日
お話:岩井 基雄
コリント人への手紙 第二 1章4節
<今週の聖書のことば>