No. 1007 2008年8月30日、8月31日
「いのちの輝きに魅せられて・2」市川 正美さん
広島県広島市に住む布絵作家の市川正美さんは、いらなくなった布や古い布を使って、花や野菜などの作品を制作している。広島で生まれ育ち、被爆者を家族に持つ市川さんは、一昨年、「祈り・百羽の折り鶴」という
No. 1006 2008年8月23日、8月24日
「イエスの愛をメロディにのせて」上野有さん・直子さん
上野有さん、直子さん夫妻は「ジョイン」いうユニット名で、教会を中心としたコンサートを行っている。「どこででも、誰にでも」がモットーだというジョインの活動の様子や、家庭では2人の子どもの子育て奮闘中の
No. 1005 2008年8月16日、8月17日
「ライフ・ラインのつどい in 青森」
メッセージ:村上 宣道
この7月、青森市で行われた「ライフ・ラインのつどい」から、村上宣道牧師のメッセージをお届けする。「喜びのある生活」と題して、神の愛によって実現する喜びについて、聖書から語る。
No. 1004 2008年8月9日、8月10日
「平和を手渡す」
宇根岡 操(春風 みお)さん
広島での被爆体験を、人形「たみちゃん」とのかけ合いで語る腹話術師、春風みおさんこと宇根岡操さん。今年83歳になる宇根岡さんは、命ある限り、被爆体験を通して、平和を語り続ける義務があると言う。宇根岡
No. 1003 2008年8月2日、8月3日
「13人の個展+キッズ・アート展」
クリスチャンアーティストの集まりであるバイブル・アンド・アート ミニストリーズが、横浜で開催した作品展の様子をお届けする。また代表の町田俊之さんにクリスチャンアートについてのお話を伺いながら、